トップページ
イベント情報
生体触媒化学シンポジウム

生体触媒化学シンポジウム

第12回生体触媒化学シンポジウム

〔終了しました〕

 

主題:生体触媒による物質変換

素反応の開拓と応用及び生体触媒関連分野

会期

2008年12月4日(木)、5日(金)

会場

東邦大学習志野キャンパス(B館、C館)
招待講演

『生体触媒研究の未来』
中村 薫 
(京都大学)

招待講演

『老人班アミロイド‐βタンパクの会合阻害剤合成とin vivo生物活性』
奥野 洋明 
(東邦大学)

招待講演 『化学企業でのバイオコンバージョンの活用と展望』
長谷川 淳三
 (株式会社 カネカ)
依頼講演 『有機合成を変える生体触媒』
萬代 忠勝 (倉敷芸術科学大学)
依頼講演 『化学酵素法による糖鎖合成と生理活性糖タンパク質の化学合成』
梶原 康宏
 (横浜市立大学)
依頼講演 『非水系反応場のバイオプロセス開発』
松山 彰収 (ダイセル化学工業株式会社)
依頼講演 『デオキシヌクレオシドの酵素利用シンプルプロセス開発』
小松 弘典
 (三井化学株式会社)
依頼講演

『新規ビタミンD水酸化酵素遺伝子のクローニングと
活性型ビタミンD生産バイオプロセスへの応用』
藤井 良和
 (メルシャン株式会社) 

 ■一般講演(口頭発表、ポスター)・参加申込


講演申込は締切りました。


   参加申込を受付けております。 締切:2008年11月10日(月)


   申込方法:ホームページ参考
参加費(予約申込) 一般:6,000円 学生:3,000円
(当日申込) 一般:7,000円 学生:4,000円
懇親会         一般:7,000円 学生:3,000円


■アクセス:JR津田沼駅 → 京成バス(北口、C番乗り場)「東邦大学前」下車
(所要時間約15分)
京成大久保駅下車 → 徒歩10分


■お問い合わせ
第12回生体触媒化学シンポジウム実行委員会
東邦大学 薬学部 秋田弘幸
TEL&FAX:047-472-1825
E-mail:biocat12@phar.toho-u.ac.jp

 

■主催 生体触媒化学研究会
■共催 東邦大学薬学部老化・老年病研究センター、日本化学会、日本農芸化学会、
日本薬学会、日本生物工学会
■協賛 有機合成化学協会